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2011年3月13日日曜日

緊急分析:福島第一・第二原子力発電所

昨日のブログにも書いたが、日本をメルトダウンの危機から救い出せる企業は東芝とその原子力技術者達である。
国の官僚では国民の命と世界の環境を守る事は出来ない。
18:53台のテレビにテロップでは、菅首相が東芝佐々木社長に福島原子力発電所の対策に要請したとの事である。
次なる危機は福島第一原子力発電所の第三号である。
水素爆発させないように回避させなければならない。
今こそ、世界の信頼を繋ぎ止めるために、東芝の経営者と技術陣には全力で日本を守って欲しい。
日本政府(菅首相)は、IAEA天野事務総長に緊急連絡し、東芝を中心とする日本チームと米国+IAEAチームと共同のメルトダウンを回避するオペレーションを行って欲しい。
天野事務総長は、日本人であり、就任の時に福島第一原子力発電所のメルトダウンの危機が発生したことは、単なる偶然ではなく必然なのだろう。
これが日本国の平和憲法を遵守する事である。
世界の読者の皆さん、 この考えネット通じて広めて下さい。

【緊急連絡】
福島第一・第二原子力発電所の核燃料棒の温度が下がらない。
最悪のの事態を避けるために、核物質を含んだ水蒸気を放出する。
テレビに出演する原子力の専門大学の先生は、在り来たりの気休めの発言しかしていない。
放射能を厳しく監視する為にIAEAと米国放射能専門チームが監視・解析したデータを国民に、情報開示してもらい医療サポートしてもらう必要がある。