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2011年4月23日土曜日

地球からの最期の警鐘:人類滅亡のタイマー始動①

筆者は、アーキテクトGD社のWeb内(完全登録会員制)の『コラボレーション・スペース』で、5年前よりタイムスケジュール付き、例えば東日本大震災の様な天災を予言して来た。
世界には原子力発電所は431基(内福島第一原子力発電所は6基、日本には54基)ある。

※重要情報:世界の原子力発電所の原子炉の数 2010年http://memorva.jp/ranking/world/iaea_nuclear_power_reactor_2010.php

この原子力発電所が天災(地球上で起こる地震・津波・トルネード⇒だけでなく、宇宙 太陽が発生するX級の巨大太陽フレアで電力送電・冷却システムを電磁波で破壊された時の危機を想定したシミュレーションを世界はしているのだろうか?)
一般の読者の方々公開として、人類の未来に待ち受ける危機管理・リスク回避策の意識を高める為に、2010年5月7日からこ『ハイテク産業界の未来予測』の分析ブログを戦略マーケティング啓蒙活動を表向きに活動を続けている。
筆者は、読者の皆さんにハイテク産業の動向(人類を表面的には豊かさに見せてその実態は人類を堕落させ、精神を蝕み心を貧しくさせる産業⇒ICT産業機器のビジネス)という日頃の関心毎やイメージに近い事に結び付けながら地球からの警鐘を未来予測や予言として、この1年メッセージを折り込んでいる。
ハイテク産業の根幹となるICTの発達は、ネット社会の出現で人類からゆとりという時間を奪い、PCと高速ネットワークの普及で24時間労働(30年前までは世界各地は、太陽の日の出〜日の入りがビジネス活動サイクル)を強いるようになった。

※関連記事:【ブログ】中国国民が7割が「苦労している」=幸福度調査
http://jp.wsj.com/World/China/node_226563

ハイテクマシンにより、人類の生活リズムを監視・制御されるようになった。
便利さと引き換えに、巨悪犯罪の増加⇒低年齢化(援助交際など性犯罪含む)鬱病の増加⇒自殺者増加(ネットによるいじめも含む)、ネット依存症のデジタル・ネィテブを生み出したのである。
我々が住まわせてもらっている母なる地球は、人類に対して「最期の警鐘」している。
読者の皆さんは、既に自然環境の破壊・変化や自然災の巨大化に気づいているはずである。
地球・自然(筆者の解釈⇒神)は、原理原則に基づいた秩序"ある摂理(メカニズム)"で運用されている。
人類は、このある摂理をハイテク技術という禁断の実を齧り変えてしまったのである。
人類がこの警鐘を無視し続ければ、地球(家主)は人類(店子 たなこ)に対して、30億人の"MABIKI"(退去命令)を開始するであろう。
それは、近世の人類が経験もした事が無い様な自然災害(天災)から人類が自己の快楽のために(生活の向上目的)選択したハイテク技術と人類の奢りが大規模な人災を引き起こす。
人類は、ハイテク技術と豊かさを得る為の産業により、大気汚染や温暖化ガスで地球環境を大きく変えてしまった。
地球・自然の治癒力は高い。
しかし、その治癒力も『地球から見れば人類という最強のウィルス』によって、免疫力が急激に低下し瀕死の状態にある。
地球も宇宙の中での1つの生命体なのである。
地球は、ウィルス撲滅⇒生き残りの為に強力な免疫(巨大自然災害)を"MABIKI"連鎖的引き起こすものと筆者は見ている。

これが、2011年1月1日元旦当日に頭の中に見えた映像であり、その映像を文章にブログとしてまとめ公開しているのが、『日本への未来予言』である。
2011年は、世界各地で巨大地震・巨大台風・巨大トルネード(地球温暖化による気象異常、そして中国やインドの大気汚染)などによる自然災害が多発する。

※関連記事:米中西部でも巨大竜巻、家屋を巻き上げる瞬間の映像公開
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-20744020110421
※関連ブログ:オゾンホール拡大
http://jesuschrist.blog.so-net.ne.jp/2011-04-07

オゾンホールも更に拡大し、紫外線がダイレクトに地上に降り注ぎ、眼病・皮膚癌が将来急増するだろう。
人類が地球・自然に対する恐れや道徳(敬う)を忘れ去り、地球や人類以外の動物との融和を怠り、人類の快楽とエゴ(ユダヤ金融資本主義が作り出した金という支配ツールで人類に"虚の豊かさ"と"虚の幸福")のみを強欲に求めさせ、破滅へと突き進んでいる。
地球のと自然のメカニズムは、2012〜2013年〜2015年の2段階に分けて『選択と集中』を人類に求めて来る事が筆者に見えている。
この時こそが、人類に与えられた最期のチャンスとなるだろう。
人類を救う事が出来るのも唯一ハイテク技術である事も間違い無いが、これには1つ条件がある。
ハイテク技術の中に組み込むアーキテクチャやプロトコルは、邪神な心でなく『崇高な精神(心)』が必要なのである。
古代エジプト文明の中で信仰されていたオシリス神(冥界の神⇒太陽都市へリオポリスの神話)最期の審判と同じイメージである。
読者の皆さんに、筆者の『日本への未来予言』と『最後の晩餐のダビンチコードの読み解き』、『太陽フレア』の分析ブログを再度しっかり読んで頂き、筆者からの隠された真実のメッセージを読み取って欲しい。
人類には(日本・日本人)には残された時間は少ないのです。
既に、カウントダウンが開始されているタイマーの時間を伸ばす事が出来るのは今、2011年しか無いのです。

東日本大震災は、天災⇒人災のデージーチェーンを人類に気づかせる為の地球からの最期の警鐘なのです。

黒澤明監督の『こんな夢を見た⇒赤富士』のYouTube映像をご覧頂くと20年前に、黙示録として今回の福島第一原子力発電所(この映画内では恐らく、浜岡原子力発電所を想定)の事故と富士山大爆発を予言している。
※重要映像:こんな夢を見た
http://www.youtube.com/watch?v=NuiEIfCuZ0s

【分析ブログの検証】
●2011年1月1日土曜日
日本への未来予言
新年明けましておめでとう御座います
http://a-gd.blogspot.com/2011/01/blog-post.html