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2012年1月9日月曜日

緊急分析:ホルムズ海峡封鎖に走るイラン、その時日本は?

筆者がFacebook内で分析し警鐘している事が現実に近づいて来ている。
今回はこの事検証しょう。

"Facebook内の分析"
イランがホルムズ海峡封鎖すれば米国は軍事作戦を展開、米国統合参謀本部議長明言。
ノーベル平和賞のオバマ大統領への先渡しは効果なし。
米国と英国が判断ミスしてはいけないのはイラクと違い本当に核と中長距離ミサイルを保有している事と過激なイスラム教徒が存在する事である。
軍事と経済のパワーバランスは、中国に移るがユダヤ圏(影の支配者)は英国と米国が代理人である事は変わらない。
米国第七艦隊がホルムズ海峡に配置になった時アジアは空白地帯となり北朝鮮と中国、ロシアの北方の動きは活発化しその為にには日本は有事対応策の憲法議論をしておかねばならない。
ドル安基調の続く米国は、『有事のドル』という事で逆振れ効果も期待出来る。

※関連記事:米国の国防戦略変化の本音の部分・・・
http://blog.kajika.net/?eid=999907

【過去のブログの検証】
●2011年5月21日土曜日
緊急分析:米国により第三次世界大戦への『パンドラ扉』が開かれた
http://a-gd.blogspot.com/2011/05/blog-post_21.html