緊急分析:SKハイニクス社がエルピーダメモリ応札から完全撤退

ロイター通信社の取材で、韓国SKハイニクス社のエルピーダメモリの応札から完全撤退したと報道された。 日本経済新聞は、東芝とSKハイニクス社、グローバルファンダリーズ社連動の三分割案が記事化されていたようだが、筆者はこの可能性は極めて低いと見ていた。

※関連記事:
http://sp.reuters.co.jp/article/TechnologyNews/idJPTYE84300M20120504

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